お絵かき本舗

イラストを描いたり、ハンドメイドしたり。

何にもする気になれない時


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何にもする気になれない時ってありますよね。

多分その時には、何もしない方が良いのかなと思いました。 

人に構われたくもなくて、ただただ放っておいて欲しい時だってありますよね。

 

私は体調悪い時程、無理して何かしなきゃと思いがちです。そうじゃなくて、放っておいてもらって、その時間は興味あるYou Tubeを見る事に費やしていた方が良いのかもしれません。言わば、インプットの時間です。

 

何にもする気になれない人に構う人は、その人が構う事によって安心したいんでしょうね。特に家族に何もする気になれない人が居ると、不安で構いたくなります。

 

何にもする気になれない時って、人生の休息期間だし、ターニングポイントだから、自分で道を切り拓くのが一番いいんだと思います。他人から提案された事よりも、自分で見つけた道の方が、モチベーションは高まると思います。

 

その人に構う事で、逆に意欲を削ぐことにならないよう注意しようと思いました。

 

物を作るって大変

皆さんお久しぶりです。

 

今はハンドメイドのモチベーションが無くて、何も作る気になれません。

まあ、そういう時もありますよね。

あの時は意欲的にやってたなと思ったけど、時間が経つと、自分にとって不要な作業となって、やる気が起きないのかなと、思います。

何と言うか、今やるべき事は自然とやりたいと思い、そうじゃない事は嫌だ嫌だと思いながらやらなきゃいけないのかなと思います。

 

ただ、私は今は会社勤めをしていて、それは私の中では一番大事な事だから、多少やりたく無い事でも、何とかやり過ごしたり、何とか楽しく出来るように工夫したりしています。仕事をしていて、「ありがとう」と言ってもらえると、がぜんやる気が出ます。

 

余暇として今は、どうしたら運が良くなるんだろうって考えながら、占いの勉強をしています。

私が思うには、やりたい時にやりたい事をやるのが、一番の開運方法な気がします。

多少お金がかかっても、なんとか工面して先生に習えたら、後々役に立つのかなと思います。

私自身も、なぜ今占いを勉強したいと思ってるかというと、後の人生で役に立つ事があるからなんだろうなとしか思えません。

 

やる気スイッチって、無理に探そうとしなくても、しばらく何もしなければ、自ら何かやろうかなって気になったりするし、それはその時だけしか出来ないことかもしれません。

昔からモノ作りが好きでしたが、今は作るの大変です。

 

 

 

ダンボール名刺入れ 作成手順

ダンボール名刺入れを作る手順です。

今回は文章のみとなります。

 

 

①

まずダンボールに型紙の外側の線を写します。

フタのスナップボタン位置は、

画びょうを刺して印を付けておいてください。

 

②

ダンボールに型紙からかたちを写したら

その線の外側をぐるりと余裕を持って

ハサミで切ります。

そうしたら、ダンボールの裏の紙に

霧吹きで水をかけて湿らせたのち

裏の紙を剥がします。

この時、型紙の線から少し大きめに

周りを切っておかないと、

表の紙にまで

水分が染みてしまい、

ヨレヨレになってしまいます。

 

③

裏紙が剥がせたら、

型通りにハサミで切ります。

 

④

それから

ダンボールの波々の紙の山を

金づちでたたいて潰します。

下の台は打ち付けても大丈夫なような

物にしてください。

山の線、1本1本を打って潰す

イメージです。

波々の紙の山の潰し方は

まだ工夫の余地があるかもしれません。

 

波々の山の紙を潰し終わると

型紙の線からはみ出る場合があるので、

それはハサミで切り落としてください。

 

⑤

そこまでできたら、折り目に

内側から鉛筆で軽く線を引き、

波々の紙の方から、

ハサミの刃を片側だけ

カッターのように持ち

定規を当てて軽く切るように

折り目を付けます。

 

⑥

その後は糊付けです。

フタの脇ののりしろを折り、

見返し部分がかぶる所まで

接着剤を塗り、見返しを折って貼り、

ダブルクリップで止めます。

接着剤は、万能速乾接着剤のような

物が良いと思います。

100円ショップにあるものを

私は使っています。

 

⑦

15分ほどおいて接着剤が乾いたら

型紙をダンボールに写すときに刺した

画びょうの印に打具で穴をあけます。

それから、

ダンボール全体の折り目を全部

折ってみて形を作り、

フタに空けた穴から

ペンや画びょうで印をします。

なるべくキレイに折って

形を作ってから、印を付けてください。

 

⑧

フタに、スナップボタンのアタマとバネを

付けます。

打具は、先の細い物を

内側のバネ側から打ちます。

台は丸いすり鉢状の方に

アタマを置きます。

金づちで打ち付けてください。

 

⑨

本体側なダボとアシを付けます。

印の位置に穴をあけます。

名刺入れの内側にアシ、

フタと噛み合う部分にダボです。

アシの下に凸になっている方の台を置き、

表紙の方からダボを置きます。

打具は中央に凹みがある物を

ダボに被せて打ちます。

アシと台の凸の部分がズレないよう

注意してください。

 

10.

スナップボタンが付け終わったら

軽く形を作ってスナップが留まるか

確認してみてください。

 

11.

本体のマチを作ります。

M字型に折ってのりしろに接着剤を塗り、

ダブルクリップで止めます。

速乾性の接着剤なら15分程で

乾くと思います。

 

12.

乾いたらフタを閉めて完成です。

 

今後手順の写真もアップできるように

努力します。

 

 

ダンボール名刺入れ 内側

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型紙④の名刺入れの内側のご紹介です。

フタ部分は、脇ののりしろに

ダンボールを折って貼ります。

この部分にはカードを入れない

想定です。

本体側にはマチがあり、

こちらに名刺を入れます。

名刺を入れるポケットは

これひとつだけです。

サステナブル?ダンボール名刺入れ


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ダンボール名刺入れを使うシーンとして、

営業職の方がSDGsの事を

話す時などがあるかと思います。

その時は、この名刺入れの事を

「サステナブルではない」

と言った方が良いのかなと思います。

ダンボールをサステナブルに処理すると

すると、古紙回収で

リサイクルが一番良いような

気がします。

サステナブルの事を真剣に考えている人に

話をするとしたら、

その方が良いのかなと。

 

この名刺入れがサステナブルで

無いとしても

ただ、単純に面白味のある物だなと

思ってもらえたら、

それで、充分作った甲斐があります。

話のきっかけにはなりますから。

ハトメスナップ(バネホック)

 

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私はハトメスナップと呼んでいましたが、

バネホックって言うようです。

4種類の部品と打具3本、あと打具の台が

セットになっているものを買いました。

 

打具は、パーツを止めるための2本については

普通に使える感じでした。

でも、本体のバネホックを付ける場所に

穴をあける打具は、

切れ味が悪くて、

私は元々持っていた物を使っています。 

もしかしたら、目打ちで穴をあけるだけでも

バネホックは付けられるのかも

しれませんが、

やったことはありません。

 

打具は、どのパーツのどちらから打つか

間違えやすいので、

打つ前に購入ページの説明など

確認した方が確かです。

 

私は送料込1,380円で買ったと

記憶しています。